3年目突入か
2021年のGWを最後にお酒を飲まず、そう、その断酒が2年目に突入しようとしている。フェイスブックには「思い出」と称し、過去の写真、記事が出てくるが、まぁ酒関連が多いこと、多いこと。
毎日飲む方ではなかったのだが、お酒は楽しみの一つで、イベントになっていたのかもしれなし。ま、うまいか、そうでないかと言えば、あまりうまい、うまいと飲んではいなかったのだろう。もちろんお酒の中ではうまいということはあるが、ジュースと比べてという点ではうまくないということだ。
そのせいもあるのか、お酒を飲まなくても、禁断症状が出るということはなく、その分しっかりとジュースなどを飲み、自分を満足させられているのかもしれない。
そして何よりも、コロナ禍によるお酒の席が減ったことも大きい。前述のように、家で毎晩晩酌と言うタイプではなく、イベント的に飲む方であったので、そのイベントがなくなったのは、=飲む機会が減るということで、これは幸いした。
また、一回やめると、それを継続したいとの気持ちも生まれ、飲みたくないということにもなるなぁと実感している。
まぁ正直に言うと、禁酒し2年目突入ということになるが、昨年の秋に、ビールジョッキ一杯飲んだのだが、まぁもういいかなぁという感じになった。幸い禁酒し、肝臓の調子もよかったのだろう、酔いも少なく、冷静に判断できたことを思いだす。ま、そういうことで、連続記録としては途絶えてはいるのだが、無二の親友との久方ぶりの再開には、これも曲げても良いというのが、その時の…
